ジュニアリーダーってどんなことをするの?

   ジュニアリーダーとは、ジュニアリーダー養成講座を卒業した人を中心とした中学生、高校生の事です。
 年間20件近くある派遣でゲームを披露するほか、市子連行事でも養成講座でのゲームや受講生の良き先輩
 として見本になっています。

   今回、ジュニアリーダーの1日の活動を取材させていただきましたので紹介します。

 今日4月27日は、藤島エンゼル子ども会の「新1年生歓迎会」でゲームを披露します。
朝9時15分、中部公民館に集合し、今日の段取りの打ち合わせです。どんなゲームをしようかな?。

現地へ到着です。
新1年生が自己紹介します。

 いよいよ、ジュニアリーダーの登場です。
まずは自己紹介。
今日は、73(ナミ)さん、
まゆたまさん、キャンパスさんです。

 最初は、まゆたまさんによる「手たたき」ゲームです。みんな注目。

次は、73(ナミ)さんによる「タコタイ」です。みんなルール、わかってるかな?

今日はとても天気が良いので、外へ出ました。外でのゲームもおまかせ。

学年毎に整列して、ジュニアリーダーの説明を聞きます。
まずは、「紅白返し」です。みんな、意外とムキになってます。ズルはだめだよ!。

次のゲームは「ピラニア」です。これは盛り上がりました!
低学年から高学年の子までみんな夢中になりました。

ちょっと、疲れちゃったかな?。座って頭を使うゲームでクールダウン。
73(ナミ)さんによる「テレビとラジオ」です。

中部公民館に戻って、今日の反省会です。
次回に向けて、どんな学年の子どもにも楽しんでもらえるよう、
みんな真剣に話し合っていました。今日はお疲れ様でした。


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